バイク

アクションカムでツーリング後も動画で楽しもう

投稿日:2017-08-11 更新日:

バンティット1250F・sosny-HDR-AS300ツーリングの時、アクションカムがあると後でも楽めます。

ツーリング以外ではスキーやスノボ、サイクリング、登山等、いろいろな場面で活用できます。

 

ソニーのアクションカム

現在使用しているのは「デジタルHDビデオカメラレコーダー アクションカム、HDR-AS300」です。

sosnyアクションカムHDR-AS300重さは本体重量109gと軽くコンパクトで撮影しないときの持ち運びは楽です。

価格はソニーストアで購入すると4万円程度。アマゾンだと4万円切っていました。(2017年8月3日現在)

 

以前使用していたカメラも良かったのですが、約2年使用して壊れました。

アクションカムはどこにつける?

白猫快速さんは、バイクの前方に別で購入したカメラを支える一脚を付けて撮影しています。スキーの時はヘルメットの上用のアタッチメントで取り付けて撮影しています。充電が持たないのでモバイルバッテリーを接続した状態で使用。

カメラ用一脚

 

 

アクションカメラを取り付けて走っている様子。

アクションカム

このカメラの所有者は私ではなく、白猫快速さんのもの。これは2代目のアクションカメラです。

 

動画の編集

ムービーメーカ

動画の編集ソフト「ムービーメーカ」はWindows7で使用できました。簡単な動画編集で良いなら十分使えます。Windows10でもインストールして使うことができたようですが、2017年1月にサポートが終了しています。私はインストールしてみようと思ったときはすでにサポート終了していたので、試していません。

 

PowerDirector(パワーディレクター)

公式サイトで確認したところ、現在の最新バージョンは「15」でUltra(通常版)、Ultimate(WEB 限定版)、Ultimate Suite(動画編集ソフト最上位版)があります。一番安いUltra(通常版)で9,700円とお手頃価格です。

編集は十分な機能がそろっています。中でも便利なのは移動する対象物にモザイクやテキストを追加することができる機能です。出力は多数のフォーマットのサポートがあり安心です。編集が苦手な人は、テーマを選んで動画を加えるととても簡単に自動編集する機能もあります。

 

アクションカムで撮った動画


 

 

-バイク
-

Copyright© バイクOBA3 , 2018 All Rights Reserved.